これを知っておけばもう安心!ゴローズの並び方とそのルール

皆さんはゴローズの並びというものをご存知でしょうか?

人気ブランドである為、常にゴローズを求める人で長蛇の列が出来ています。

購入の際は必ずまず並ぶことが求められます。

レアアイテムの価格相場も年々上昇しており、本物のゴローズには他ブランドの商品とは一線を画すプレミア感があります。しかしながらその人気に比例して世の中にはゴローズの偽物、類似品が溢れています。またゴローズには保証書やギャランティ等は一切有りません。そんな中、確実本物のゴローズを手に入れる方法とは。

ゴローズは原宿に一店舗のみであり、通販サイトも存在しないので、確実に本物のゴローズを買いたいと思う方は、店舗に直接行き購入しなければならないのです。

しかしながら簡単に購入できない物だからこそ、それを手に入れた時の喜びはひとしお。

苦労して並んで自分の手に入れることもゴローズを購入する醍醐味なのです。

この記事ではその並びの際のスケジュール、ルール、その他知っておくべき情報を掲載。

実際にゴローズに並ぶ際のバイブルとしてご活用いただけると幸いです。

1. OPEN当初から現在に至るまでの並びとそのルールの歴史

ゴローズとは日本のインディアンジュエリー業界の第一人者であり、「イエローイーグル」こと高橋吾郎氏が創設したインディアンジュエリーブランドであるということは多くの方が既にご存じであるかと思います。しかしゴローズを実際にゴローズの店舗で購入しようと思った際、現在ではお店に並ばなくては絶対に購入することが出来ません。これには一部の著名人を除いて等しく例外は無く並びは「必須」です。

ここではその「並び」がどのようにして生まれたのかを見ていきましょう。

OPEN当初から現在に至るまでの並びの歴史

連日原宿の表参道に出現するゴローズの並び。そのあまりの人気から、連日抽選による入場規制が行われています。今でこそ抽選があるというのはもはや当たり前となっていますが、現在のルールとなるまで、幾度かのルール改正が行われました。

ゴローズの並びとルール改正の歴史をご紹介します。

1-1 並びは全く無かったオープン当初

オープン当初はそもそも並びというものが全くありませんでした。

また、店内も客数は多くなく、客が全くいないような状態も良く見られました。

そのような状態から1990年代後半ぐらいから著名人の着用が増え始め、少しずつ人気が上昇していきます。

1-2並びの誕生と徹夜して並ぶ「徹夜組」の出現

1990年代から人気が少しずつ上昇し、外で待つお客さんが出てきましたが、これはゴローズ側が正式に依頼を行ったわけではありません。客側が自主的に外で入店を待つようになっていきました。

しかしこれにより店外での待ち客が原因で近隣店舗等からの苦情が寄せられ、それによりゴローズ側が待ち客に一列での整列を促しました。

このタイミングで現在のゴローズの常識といえるルールと並びが誕生しました。

その後「ゴローズに入る為には並びが必須」という概念が当たり前の常識となっていきました。

しかしながら、逆に言えばこの頃は入店までに並びは必須で希望のアイテムが手に入るかどうかは確実ではないものの、並びさえすれば入店することができました。

ここで逆に、並びさえすれば入店できるということで開店前に徹夜で並ぶ人達が現れました。

当時徹夜で並んでいた人達は通称「徹夜組」と呼ばれていました。

1-3 近隣住民からの苦情による初のルール改正 

この徹夜組の並びの際のマナーが悪く近隣住民より苦情が寄せられ、クレームを受けたゴローズがここで初めてルールの改正を行いました。

その際実際にゴローズ店舗へ掲示された紙が下の画像です。

このように徹夜で並べば入店できていたルールが改正され、朝7時以降でなければ並べないという新しいルールが設けられました。

1-4 抽選の開始。2度目のルール改定

2015年91日から現在と同じ午前11時からの抽選となりました。

その際ゴローズの公式ツイッターに以下のようなアナウンスがされました

またこれと同時期に抽選の際は身分証の提示が必要となりました。

ゴローズの徹底した転売対策と顧客管理はここから始まりました。

他にも細かいルールの改定は何度かありましたが、このルール改正での新ルールが現在のルールのベースとなり、今日まで継続されています。

2.実際に並んでみたらこうだった!3段階の工程

この章では、実際にゴローズに並んだ経験がある筆者の経験から並びの工程を大きく①抽選②再整列③入店と購入、の3段階に分けてまとめてみました。ゴローズを手に入れる為にはこの三段階の関門を突破しなければなりません。

それでは筆者が実際に並んだ2日間の写真を例に工程を詳しく見ていきましょう。

①   9/1 夏休み明け営業初日。午前9時過ぎに並び開始

②   10/17 平日。午前10時頃に並び開始

2-1 【第一段階】午前11時までに店の前に並んで抽選の権利を獲得!抽選について

まず第一の関門がこの抽選です。ここで大多数がふるいにかけられます。

しかしここをパスしなければ絶対にゴローズへの入店は出来ません。

1章で前述したように、ゴローズは午前7時からの並びが可能です。

抽選の為の並びの締め切り時間が午前11時の為、午前7時~午前11時の間であれば何時でも並ぶことが出来ますが、最低でも午前10時50分くらいまでにはゴローズ付近に出来ている抽選の並びに並んでいる方が良いです。

①   9/1の様子

筆者が並び開始した際、列の前方はのような状態で恐らく既に400人程の並びが出来ていました。

30分後、どんどん列が後に伸びていきます。

筆者が並んだ際、30分で50M程列が伸びていたと思います。

最終的にこの日は600700人が抽選に参加していました。

例年のゴローズの夏休み明けでは多い年で1000人程の並びが出来る為、今年は多少並びの人数が少なかった年でした。

その後午前11時になるとゴローズのスタッフにより、列の先頭から身分証、何人のグループかの確認が始まり、その確認が終わり次第少しずつ並びが前へ動き始めます。

列の先頭では、タブレットを持ったスタッフの方が待機しており、順番になり次第そのタブレットの画面のボタンを押して抽選となります。

タブレットでの抽選の様子

午前11時に過ぎに抽選が開始され、この日午前9時過ぎに並んだ筆者が抽選出来たのが約1時間後の12時頃でした。

当たりの場合、タブレットの画面に番号が表示され、外れた場合は「MISS」という表示が出て,その時点で終了となります。

当たりだった際、その数字が小さければ小さい程入店できる確率があがります。

その日入店できる番号であれば、スタッフが番号が書かれたリストバンドを腕に巻いてくれます。

筆者はこの日悔しくも「MISS」の表示が出てしまい、約3時間の待ち時間も空しく惨敗に終わってしまいました。

②   10/17の様子

筆者が並び開始した際、前方にはおよそ200人弱程の並びが出来ておりました。

男女比は9.5:0.5程でカップルで並んでいる方、女性1人で並んでいる方も見受けられました。

また夏休み明けには見られなかった、スーツ姿のサラリーマンと思われる方も若干見受けれられました。

最終的にこの日はおおよそ200250人が抽選に参加していました。

午前11時過ぎになると少しずつ並びが前へ動き始めます。

この日はゴローズの店の入り口前にタブレットを持ったスタッフの方が待機しており、店の入り口前で抽選が行われました。

この際抽選前に事前確認であった夏休み明けとは異なり、抽選のタイミングで身分証の提示を行いました。

最終的にこの日もタブレット画面に「MISS」の文字が表示され敢え無く外れてしまいました。

平日といえどやはりそこは圧倒的人気のゴローズ、その抽選は狭き門でした。

2-2【第2段階】再整列。抽選の勝者のみに与えられる再度の並びの権利

抽選で勝ち残った勝者のみが再度順番に整列します。

この並びは先ほどの抽選の為の並びではなく、実際に店内へ入店する為の順番番待ちの並びです

リストバンドを巻かれた後はまた、列の最後尾に戻り、全員がタブレットを押し終えるまで待ちます。

全員終わり次第、ゴローズの店舗前から若い順で点呼を取りる為、自分の番号が呼ばれた所で開店の13時まで待ちます。

一定の距離を超えると一時的に列から離れても大丈夫ですが15:00に再点呼がありますので必ず指示された時間内には列にお戻りください。

※お店には休憩時間(17;3018:30)がありこの時間帯は入店ができません。。

2-2-1 1日に入店できる人数は平均5060!リストバンドの番号別で異なる並び時間

ここから入店まで自分の入店できる順番まで再度の並び時間が発生するのですが、この再整列から入店までにかかる時間に焦点を当ててみました。

抽選を突破し、リストバンドを巻いてもらった後スタッフからそのリストバンドへスタンプを押してもらいます。

スタンプを押してもらったら基本的にはそのままスタッフが自分の並ぶべき場所に誘導してくれます。

もし誘導がなければ、一度列の後ろの方に行ってリストバンドを巻いている人に番号を確認してみましょう。

そこから逆算して自分の並ぶべき場所に並びます。

この際、入店は出来るが番号が悪い人には、スタッフから「○時頃にまた来てください」と言われます。

また更に番号が悪い場合は、ゴローズの店舗の休憩時間が173018301時間あり、その時間も入店までに必要な待ち時間となります。

ここで、ゴローズの前に実際に並んでいる時間を「並び時間」、再集合までの自由な時間を「待ち時間」と定義します。

この「並び時間」と「待ち時間」の目安表を作ってみました。

「並び時間」と「待ち時間」の合計値である入店するまでの「合計時間」は抽選の番号が大きければ大きいほど長くなりますが、実際にゴローズの前に並ぶ必要のある「並び時間」は3150番が一番長く、逆にそれよりも悪い番号である5160番の「並び時間」は110番と同程度の時間数となります。

「待ち時間」は指定の場所に並んでいる必要のない、「並び時間」に比べ比較的自由度は高い時間であり、拘束される「並び時間」にフォーカスすれば5060番の番号もずっと並び続けなければいけないという番号ではないことがわかります。

希望の商品が明確で、早期に入店しどうしても欲しい商品を手に入れたい人、ゴローズへの入店自体が初めてでとりあえず何か購入出来れば良いと考える人等、ゴローズへ並ぶ方々の目的は人により様々です。

そう考えると抽選番号の「良い番号」「悪い番号」もその人の目的によって変わってくる物だと思います。

自身の目的に合わせた抽選番号を獲得出来た人、それが本当の意味で「良い番号」を引いた人と言えるのだと思います。

比較的若い番号だった、入店できるギリギリの番号だったからと一喜一憂せず、自身の目的は何なのかを明確に持ち、抽選番号の良し悪しも楽しむことが根気よくゴローズへ並び続けるポイントかと筆者は考えます。

2-3【第3段階】いよいよその時!入店から商品購入まで

ここではいよいよ実際にゴローズへの入店から、商品の購入方法までを解説します。

2-3-1グループ毎の入店。原則購入できる商品は11商品まで

長い並び時間、待ち時間を終えいよいよ入店です。

自分の順番が来ると大体58人を1グループとして入店を促されます。

店内に入ったらカウンターから一列に並びます。

ゴローズでは基本的に1人ずつ接客、販売を行っています。

またゴローズでは「ONE DAY、ONE FEATHERの原則があり、購入できるフェザーは11商品となっています。

列の前の方から順に注文をしていく形となる為、前の人を抜かすことが無いように注意してください。

購入できる商品はショーケース内に並んでおり、値札が付いている商品が当日購入出来る商品となります。

ガラス張りのレジカウンターにも商品は陳列されていますが、基本的に値札が付いていない商品となり、初めての方には基本的には購入できない商品となっています。

購入する商品が決まったらスタッフへ購入希望商品を伝えます。

商品の正式名称は知ってれば尚良いという程度ですので、分からなくても問題はありません。

その場合は商品を指差して購入希望の商品を伝え下さい。

購入した商品がネックレストップであれば、その場で革紐を通して首にかけてくれます。

その後精算をして、初めての方であれば購入したアイテムと写真撮影をされ、退店となります。

2-3-2 狙い目は金曜日!曜日別で見る入店できる確率。

不定休の筆者はなんとなく休みの日に並んでいましたが、筆者が実際に並んでいた際に考えていた疑問がありました。

「曜日によって入店しやすい曜日」というものはあるのだろうか。

その疑問を解消すべく各曜日毎の平均の「入店できる確率」を表にまとめてみました。

ここでは160人が入店できると仮定します。

あくまで大まかな数字であり、時期により多少変化することもある為目安となる参考値として見て頂ければ幸いです。

やはり土日は並びの人数も多く、平日と比べると入店確率は低くなる傾向です。

逆に金曜に関しては日曜日に比べ10%も入店確率が高く、一番可能性のある曜日といっても良いでしょう。

筆者のように不定休の仕事ではなく土日休みの仕事をしている方、もし有給を取ってゴローズへ並びたいと考えているのであれば金曜日に有給申請をするのをお勧めします!

補足 初心者にオススメのフェザー

①   メタル付き特大フェザー

ゴローズアイテムの中でも人気商品でもあり、一つでも十分に存在感のあるアイテムです。

現在のところレギュラーアイテムという位置づけなので高確率で陳列されており、入店が出来れば初心者でも比較的

入手しやすいアイテムとなっています。

①   上金特大フェザー

②   上銀特大フェザー

この2つのフェザーも比較的陳列されている確率が高く、難易度的にはそこまで高くないアイテムとなります。

特に上金特大フェザーは人気も非常に高く、個人的にも是非お勧めしたい商品です。

3.並び当日に持っていくと重宝するおススメアイテム5

ここでは並びの当日に困らない為に、筆者が並びの際に必要だと感じたアイテムをご紹介します。

 ①   顔写真付き身分証~これが無いと抽選も参加不可!~

抽選に参加する為には顔写真付きの身分証が必須です。保険証等の顔写真の無い物ではNGで必ず顔写真のある身分証の提示を求められます。身分証が提示できなければその時点で並びから外されてしまいます。必ず持参するようにしましょう。

 ②   現金~クレジットカードは一切使用できない~

ゴローズではクレジットカード等は一切使用が出来ません。現金のみでの購入となります。

抽選を突破して入店出来、万が一欲しいアイテムがあった場合に現金が足りなくて商品が買えないという様なことが無い様に多少多めに現金を持って行きましょう。

 ③   モバイルバッテリー ~長い待ち時間に頼るべきはスマホ!~

抽選前、抽選後の長い並び時間に頼れるスマートフォン。何時間も時間がかかる為モバイルバッテリーを持参することをお勧めします。

 ④   携帯型クッション~ガードレールは冷たいし固い~

長時間ガードレール等に腰掛けているとお尻がとても痛くなります。

そんな時に携帯できるクッションがあるだけで大分楽に座ることが出来ます。

 ⑤   折りたたみ傘~並びの際に屋根はありません~

ゴローズは入店まで外で並ぶことになります。

当日雨ならば傘を持っていくと思いますが、晴れていても万が一の事を考えて折りたたみ傘を鞄に入れていくことをお勧めします。鞄に入っていても折り畳み傘であればそこまでかさばらず、荷物にもなりません。

4.ゴローズで徹底されている転売対策

残念ながら並んでいる方の中には、中古価格の高騰から転売目的で並ぶ人も多く見られます。

ゴローズ側も転売目的の方の商品購入を防止する為、様々な転売対策を行っています。

ここではゴローズで行われている転売対策についてまとめてみました。

4-1外見チェック。並ぶ際の服装はアメカジがお勧め

ゴローズへ並ぶ際の服装も転売屋か否かを判断する基準とされています。

購入しても自分で身に着けそうにない服装は、転売目的と判断され抽選の番号が本来入店できる番号であってもその時点で弾かれる事があります。

では具体的にどういう服装をがその可能性を低くすることができるのか、基本的にはアメカジの服装で並ぶことをお勧めします。

実際に並んでいる方の服装もゴローズのアクセサリーが似合うアメカジの方が多く見られます。

4-2スタッフによる質疑応答

質疑応答と言っても、基本的には客側とのコミュニケーションを図る為にされる会話の一環です。

しかしながらこの会話も転売目的かどうか精査するという意図もあると考えられています。

主にスタッフから話しかけられるタイミングは「並んでいる最中」と「入店後の店内」となります。

まず並んでいる最中ですが、会話の内容はアイテムに関すること、ゴローズに関係の無い雑談のような内容と様々ですが、一般的に新規客と思われる客に多い質問とされるのが「ゴローズに並ぶのは初めてどうか」の質問です。

実際に並ぶのが初めてであるならば素直に初めてである旨を伝えて問題ありません。

あくまで会話の中で「違和感」や「矛盾」を感じるかどうかを判断のポイントにしている思われる為、無理に自分を良く見せようとする必要は無いのです。

4-3他者への譲渡は出来ない紙のリストバンド

こちらも前述した通り、抽選で当日入店できる番号を引いた方には、その番号の書かれたリストバンドがつけられます。このリストバンドは外そうとすると破れるような普通の紙で出来ており、他者に譲渡できないような作りになっています。

入店可能者を判別する整理券がカードの様な物であった場合、他人に譲渡したりその整理券自体を転売するような人が発生してしまう為、そのようなケースを防ぐ為にこの紙のリストバンドが採用されているのです。

出典:http://miyqnblog.com/

4-4購入したことの証明になる写真撮影 

上記のような転売対策を行っても100%転売を防ぐことは難しく、多々転売が発生してしまっているのが現状です。

しかし万が一転売目的の客に商品を売ってしまった場合の再発防止システムとして、新規客は購入後に購入したアイテムと購入後の写真撮影が行われます。

次回来店時に前回購入したアイテムを身に着けているかどうかの判断をこの写真から行っていると考えられています。

このようにゴローズでは何段階にも分かれた徹底した転売対策が行われています。

本当にゴローズが欲しい人にだけ売りたいという店側の配慮からこのようなシステムやルールが設けられているのです。

ゴローズの通称「並び」に関してその歴史や実際の並び方をご紹介させていただきましたがいかがでしたでしょうか。

まとめ

この記事を5つの要点でまとめると

  • 昔は並びというものはなかったが、人気の上昇と共に徐々に並びとルールが形成されていった。
  • ゴローズを購入するまでの手順を大きく3つに分けると「抽選」「再整列」「購入」の3つに分けられる。
  • 入店できる確率的には、並ぶ曜日は金曜日がおすすめ
  • 並ぶ際の服装はアメカジがおすすめ
  • 転売を防ぐ為、ゴローズでは何重もの転売対策を行っている。

この記事を読んで頂いた方が初めてゴローズに並ぶ際、その背中を押すきっかけになることが出来れば幸いです。

 

 

 

 

 

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